ぎっくり腰のセルフケア

ぎっくり腰になってしまった時の対処方法

【セルフケアの方法】

炎症症状が強い場合、アイシングが有効です。温めると炎症物質が放出され、悪化する可能性があります。
寝ていてもズキズキと痛む場合はアイシングや湿布を試みてください。

逆に血流が不足して強い腰痛が起きている場合は、温める事が有効です。
アイシングをしてしまうと更に血流が低下し、痛みが増してしまう恐れがあります。
日にちをかけて、徐々に痛みが強くなってきた場合は、湿布でも構いませんが、使い捨てカイロのようなもので温めるといいでしょう。

(後日 『症状別、湿布の選び方』を公開予定)

 ※ 症状の出方は十人十色で例外もあります。

専門的な知識が無いと判断が難しいこともあります。

ご不明点がありましたら、お気軽にご相談ください。

次回
『あなたはぎっくり腰?予備軍?セルフチェック!!』をお送りする予定です。

前回
『ぎっくり腰とは?』

 

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