【画像あり】肩こりに優しいスマートフォンの使い方(電車待ち編)2

肩こり対策の強い味方:腕組みスマホを試してみよう

 

たっている姿勢で肩の負担を減らす方法は簡単。

 

「腕を組む」ことです。   

 

腕を組むように左手を胸に起き、左手の上に右肘を置きます。

丸のところで肘と手を接触させ、安定します。

 

これは、免荷(めんか)と呼ばれ、腕の重みを肩ではなく、胸・体幹部に逃すことができます。さらに体幹部に接触することで、手の動揺性が軽減し、視線が安定します。

 

また、胸を支点にしているため、スマホを持っている手が下がりすぎず、視点を高い位置にキープしやすくなります。

すると、猫背を予防することができ、首や肩の負担が減ります

 

 

いかがでしたか?

肩こりでお悩みの方は、是非一度お試しください。

 

 

次回は、座った姿勢編をお送りします。

お楽しみに!

 

これまでの患者さんの喜びの声

 

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