【治療家・保護者向け情報】投球障害(野球肩) ≠ ローテータカフの障害

治しても治してもまた痛めてしまっていませんか?

 

  • 投球すると肩が痛い。
  • 一生懸命治療したのに、全然良くならない!
  • 投げるとすぐに痛くなる!

という患者さん、多いですよね?

 

野球肩といえば、ローテーターカフの関与が真っ先に挙げられます。

 

いわゆる腱板損傷です。

 

 

そこの治療をすれば、確かに投球時の痛みは緩和することがあります。

 

 

しかし、その患者さん、毎回毎回同じ症状を訴えて来ませんか?

 

その結果には必ず理由があります。

 

それは、「なぜ腱板損傷がおきてしまったか?」の解決策がないからです。

 

  • 投げすぎ?
  • 筋肉が弱いから?
  • 投球時、肘が下がっているから?

 

理由となるには漠然とし過ぎていますね。

 

 

 

 

しばしば見落とされているが『肩甲挙筋』です。

 

この筋肉、肩の関節には直接接していませんが、とても大きな影響を及ぼします

 

その理由は明日のブログでご紹介します!!

 

お楽しみに!!

 

 

 

 

 

これまでの患者さんの喜びの声

 

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