【その痛み四十肩・五十肩かも?】ぶつけてもいないのに腕・肘が痛い?

キーワードは『関連痛』

 

 

こんにちは。プライミースタッフの山田です。

今日は、四十肩・五十肩になると、なぞの腕の痛みが起きることがあることをご存知ですか?

 

 

上の写真のように、腕から肘にかけての痛みを、就寝中や、腕を上げた時に感じたとしたら、それは四十肩・五十肩かもしれません。

 

元々、四十肩・五十肩は肩関節の奥深くで痛みを発生させるため、痛みの局在がはっきりしないことがあります。

 

そのため、それまでの人生で比較的痛みが発生しやすい肘(ぶつけた事ありますよね?)やその周囲に痛みを感じやすいのです。

(神経学的に「促通」と呼ばれる現象です。)

 

そのため、腕や肘に湿布を貼っているケースが見受けられますが、それは全く効果がありません。

 

ただし、本当に肘や腕を痛めているケースもありますので、詳しくは、当院でしっかりとした鑑別・治療を受けられることをお勧めいたします。

 

これまでの患者さんの喜びの声

 

【ご質問や治療をご検討の方はすぐにお電話ください】

痛みと歪みの整体マッサージ

プライミー鍼灸整骨院 横浜日吉本院

 

電話 045-560-1722

 

お問い合わせメール

 

東横線 グリーンライン 日吉駅 (川崎市中原区武蔵小杉・元住吉から最短3分、横浜市港北区綱島、大倉山、菊名から最短9分)

 

日吉駅西口から徒歩3分

〒223-0062

神奈川県横浜市港北区日吉本町1-5-24

 

地図